診察室2部屋から、
自費診療の収益モデルをつくる。
しみ・たるみ・脱毛を中心に、既存の患者基盤・スタッフ・空きスペースを活用。過大な先行投資を避けながら、月商1,000万円超を目指せる自費部門の立ち上げを支援します。

新しく美容クリニックをつくるのではなく、
既存院に“収益部門”を増設する。
保険診療が安定している医院ほど、すでにある経営資源を活かせます。メニュー、設備、人員、集患を一体で設計し、導入後に現場が回るところまで落とし込みます。
空きスペースを売上へ
診察室や処置室の稼働状況を確認し、2部屋を起点に無理のない診療動線を設計します。
売りやすい3領域に集中
患者ニーズが伝わりやすい「しみ・たるみ・脱毛」を軸に、診療科との親和性を見て組み合わせます。
導入後の運用まで設計
価格、予約、カウンセリング、スタッフ教育、集患まで、院内で継続できる仕組みにします。
ミニマムに始め、数字を見ながら伸ばす。

設備投資と固定費を抑えながら検証できる、自院に合った導入モデルを設計します。
- 保険診療の患者基盤がある
- 転用できる部屋が1〜2室ある
- 看護師を配置できる
- 3〜6か月以内の導入を検討中
- 院長・理事長が推進できる
- 投資額と回収計画を数字で判断したい
導入までの3つの支援を、
ひとつのパッケージに。
01「適性診断」から03「院内実装」までを基本パッケージとして伴走。診療開始後の集患・改善も、必要に応じて追加支援できます。

適性診断
患者層、診療科、部屋、人員、投資余力から導入可能性を確認。
事業設計
メニュー、価格、機器、収益計画、導入スケジュールを設計。
院内実装
設備・薬剤、研修、予約・カウンセリング動線を整備。
基本パッケージ: 導入判断から診療開始に必要な院内実装までを一体で支援します。
04
集患・改善
診療開始後の既存患者への案内、新規集患、数値検証と改善も必要に応じて支援できます。
既存院の条件に合わせた導入実績。
処方薬による発毛治療を提案。薬剤手配と院内オペレーションを支援。
脱毛と低コストの美容皮膚科メニューを組み合わせ、月販300万円を達成。
脱毛機を含む設備の性能・保守体制・運用コストを比較し、投資回収計画に合う構成を設計。
※既存サービスページ掲載事例に基づく内容です。成果は各院の条件・運用状況により異なり、同様の成果を保証するものではありません。
よくあるご質問
何を導入すればよいか決まっていなくても相談できますか?
はい。診療科、患者層、設備、人員、投資可能額を確認し、自院に合うメニューから整理します。
導入までどのくらいかかりますか?
規模や行政手続きにより異なりますが、目安は2か月〜半年です。初回相談で現実的な工程を整理します。
集患やスタッフ教育も相談できますか?
可能です。メニュー導入だけでなく、研修、院内オペレーション、既存患者への案内、新規集患まで支援範囲を設計します。

